効果音で雰囲気は変わる
昔の珍プレー好プレー
みのもんたのナレーション
これが時代的に僕らには当たり前
しかしいざみのもんたじゃなくなると
珍プレー好プレーはイマイチ
あまり見なくなってそのうち放送もしない
この時このナレーションの効果が
かなり重要だと気づいた
ウチの練習には効果音をよく使う
『カキーン』とか『おりゃぁ!』とか
以前声と音の違いをブログに書いた
必要なのは誰かに伝える『声』だと書いた
でもこれらは間違いなく『音』である
全く意味がない
しかしこれをやることで
明らかに雰囲気が変わる
科学的に見れば腹筋に力が入るとか
余分な力が抜けるとか
そういうことも言えると思うが
ウチの練習において
その必要性は『雰囲気作り』
これが1番だ
メリハリさえちゃんとつけられれば
監督・コーチの伝えたいことが
伝わりやすい状態が作れる
全然ソフトを知らない人の足を止める
そんな練習をしたいと思ってます
効果音とナレーションで
視聴率はだいぶ変わるんです
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